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なごやか徳川ナビ:最新記事

案内板

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JR大曽根駅の名所案内です。

徳川美術館、建中寺、ナゴヤドームが書かれています。

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ナゴヤドームの案内板です。

ナゴヤドームへは、南口から出ることになります。

北口の改札口は、とても長く、徒歩で3分ほどホームを

歩くことになります。急いでいる時は辛いですね。

時間に余裕を持って行動しましょう。

徳川美術館看板

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さすがに徳川美術館の看板は銅版です。

アートな感覚が出ています。

右側表記なので、少し馴染めない気がします。

でも、トラックなどの側面にも同じ向きで書かれていますよね。

たまに、左から読んで「トンチンカン」なことを言うことがあります。

みなさんもお気を付けください。

 

美術館への搬入門

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北側には、美術館への搬入門があります。

ここもやっぱり、葵の紋がレリーフされています。

こちらは、深緑と金色。徳川園のイメージカラーですね。

きっと・・・

大曽根口看板

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大曽根口の看板です。

黒門の看板とは、えらく違いますね。

年代が新しいため、くっきりすっきり。

文字は読みやすいですが、威厳が薄い。

あなたなら、どちらを取りますか?

片山八幡神社の神輿

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御神輿が奉納されています。

平成8年から復活。

名古屋一のにぎわいの御神輿です。

男女各200名が、名古屋各所から集まり、

御神輿を担いで大曽根の街を練り歩きます。

 

料金表看板

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徳川園の料金表です。

しっかりと木で作ってあります。

これも格調の高さが統一されています。

料金は、一般300円です。

面白いのは、名古屋城や白鳥庭園との共通券があることです。

3施設をはしごする人がいるのでしょうか?

今度、トライしてみたいです。(疲れる?)

東側通用門

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東側通用門の葵の御紋です。

各通用門には、この御紋が張ってあります。

不思議と門の色が違います。

東側は、深緑に金色の御紋。

非常に格式の高い色使いだと感じました。

片山八幡神社

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片山八幡神社の鳥居と奥が本殿です。

名鉄瀬戸線森下駅から南へ徒歩3分で到着します。

紀元は1171年と古く、旧社名を「大曽根八幡神社」といい、

大曽根の地名の源だそうです。

詳しくは、こちらをご覧下さい。

近くに、こんな由緒ある神社があるとは・・・

地域のことをもっと知るべきですね。

思わぬ発見があります。

 

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狛犬の下の神社名です。

片山八幡神社社殿

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社殿では、結婚式も行われるようです。

今度の結婚シーズンには、ぜひ現場を見てみたい。

ナゴヤドームの脇に六所龍神社があります。

ここで、中日ドラゴンズの選手代表と球団社長が

毎年優勝祈願をしに、この神社を訪れるそうです。

片山八幡神社も毎年5月に優勝祈願祭を行うようになりました。

大曽根と矢田は、ドラゴンズタウンとなり、その中心的な

存在として、片山八幡神社が事務局をしています。

ドラキチ憧れの神社と言うわけです。

黒門続きの木塀

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黒門に合わせて、整備された塀です。

黒門の古さから来る格式にはかないませんが、

モクレンの花と石畳の歩道。塀際の石積の植栽が

マッチしています。ずいぶんとお金かけましたね、名古屋市さん。

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